閑話休題
break time
このページは、おもにチェックしている女の子のSNSやテレビに対して、勝手に一人言をいってる妄想コーナーです。気にしないでください。かなり症状が悪化してますが、お医者さんのほうは大丈夫です。

《《《 前ページ 2025年





〇2026年1月1日
あけおめ
ページ更新のテストです。


〇2026年1月4日
一発目から陰々滅々 (爆) なこと書いてもなんだな、と書くのをためらってると全く更新できない。

まあ危惧していた正月は無事でした。
鼻水も微量に戻り、部屋での惨事もありませんでした。

生活の方は正月らしいことは一切せず、いつもの毎日を過ごすだけ。
それを特に気にもせず (他者との比較) 生きられる今の日本は、悪いけどありがたい。
濁った水でしか生きられないオレが望む ? 世界は、オレが生きづらい世界という矛盾。

なんてことは別に考えてもいないないんだけどね。
書くことないと (別になくはない) 何か語っちゃうよね。

それでは皆さん、今年もよろしくお願いします。



いやー正直、アメリカのアレを無視したままでは先に進めなくてね。
でも今はここでは語れない。でも考えている。

それだけ覚えてもらった上で、先に進めたいと思います。


■小川彩佳
彩佳さんには必要なら語っていきます。
いや何か考えがある訳じゃないよ。今のところはね。
(動機がエプスタインの話題逸らし 一見バカ話だが彼は本気だよ 的なところまでかな そして自分は軍の最高司令官であり実際に軍を動かし実行できるという既成事実の獲得が目的 軍の所有 あとよく言われているものはついでの付属品でしかない)

■伊藤詩織
何かそれどころじゃなくなって来たね。
気にするなはムリがあるし、スタンスが難しい。あれもやってこれもやるは難しい。
それこそ、くだらない連中にかまけている暇はないと焦ってしまう。
オレも助言したいが困惑している。

今、(直情的に) いち早く動くのが正解なのか、しばらく様子を見た方がいいのか ?

まずは信用できる人と話そう。行動するとしたらその後でも遅くはない。

■長澤まさみ
こりゃ益々SNS嫌いになるな。

■広末涼子
更新。
今回のはこれで一応終了かな。
まだまだやれる分の画像は拾ってきたから、そのうちまたやるよ。

味方になってほしい人達が味方になってる。その点の自分のおこないを改めて見つめよう。
(人間関係を拒絶するオレが言うのもなんだがね)



〇2026年1月5日
米問題
オレはとんだカン違いをしていたかもしれない。
オレが持ってる調味料にすし酢がある。
これは餃子のタレを作るのに、ただの酢だと他に転用はしないので、すし酢にした経緯がある。
だが甘すぎて餃子のタレには使っていない。小量しか使わない調味料問題は結構あるある。

元々寿司は酢飯 (シャリ) が食べたいくちなので、酢飯だけを食えないか ? というのは昔から考えている。
だが実際作って食べてみると、やはりもの足りなさを感じる。味付きご飯としても何か違う。

と、そう思い込んでいた。
よく考えたら、寿司はわさびと醤油で食べるもの。これを考えてなかった。
酢飯にわさび醤油をかけて食べればいいのではないか ? (ピキーン)

と閃いたが、もう米はない。パックご飯は湯煎できるのか ? (出来るらしい)
具なし米だけのおにぎり (安い) をよく買ってくるので、すし酢とわさび醤油をかけてみよう。
いや、普通に具入りのおにぎりにかけてから海苔を巻けば、なんちゃって寿司になるのでは ?

また一つ世界が広がるかもしれない。


■伊藤詩織
あるコメント (小数精鋭メンバー)
浜田敬子さんはこれを元に鵜呑みにしたんだな。

とは、例の産経新聞の会見記事。
そして

あるコメント (小数精鋭メンバー)
望月衣塑子さんと小川たまかさんが伊藤詩織さんのイメージを印象操作してバッシングを始めると、浜田敬子さんも望月さんの語りに影響を受けている様子があります。

オレは思うんだよ。
浜田敬子こそがラスボスであり、ママ友LINEの真の支配者、コミュニティをコントロールしている者なのではないか ? と。(彼女が情報弱者のわけがない)

本人はシレっと中立の素振りをして、裏では仲間を焚きつける。言わば知能犯。
それぞれ関わる人に、それぞれの伊藤詩織像 (悪) を吹聴して回る。
へたすると、あの弁護士にも嘘の説明をしていて、あの会見のきっかけを作ったやつかもしれない。
理由は自己保身から。(あの上映会?)

ポリタスTV ? (確か?) では、ついつい隠していた本音が出てしまった、てところではないか ?

いっとくけどこれ推理ね。
(言葉のニュアンス以上のものはない ただこれを元に彼女の行動言動を見ていくとラスオチ解明映画の2週目のような納得感がある 彼女の発したオレの目に入ったワードがそれを匂わせる 彼女だけだよね今回の登場人物全員に接触できるのは? あとは彼女のキャラクターだね 策士かな ただそういう意味では田中も怪しいけどね ただ ラスボスにしてはらしすぎるのがねちょっとね)

あくまで推理、疑心暗鬼にはならないでね。(こんな話してなんだけど)

■小川彩佳
ちょっと関係ない (ある) 話だが。
今回もAI生成物が出回っているが、今のところないがそのうち、都合の悪いスクープ写真などが出た時、生成AIであることを示す刻印 ? を逆に付けることによって、AIによる捏造写真だといって真偽をわからなくしてしまう行為がいずれ起きると予想する。(当然やるのはネトウヨだろうが)
SNSでの拡散、これは可能だ。


トランプ続き
自分に逆らう者は、国の内外を問わず、軍を動かしお前を襲うぞっていうアピール。
完全に独裁者のそれである。見せしめ。

石油や麻薬は、軍や内部を動かすための口実に過ぎない。計画は1ヶ月は前からだろう、作戦は正月ボケの一番気を抜いている時を狙ったのだろう。内部の裏切り者、とまではどうかと思うが、内通者はいるだろうね。国内にスパイ ? も潜入させて動きは見ていたろうね。CIAが絡んでいる ?
ある意味トランプ一派によるクーデター、独裁者への道。

たぶんこの考えは前々回 ? の選挙の、軍によるドミニオン襲撃のデマが着想の元になっていると考える。
あのデマが彼の憧れの夢となったのだろう。その現実化だ。
そして更に、議事堂襲撃がその夢を前進させた。
そして更に襲撃未遂事件。
もう彼に夢をあきらめるという選択肢はない。私は神に選ばれた、いや神にもっとも近い男だ。
妄想の暴走。


トランプ氏の虚偽の主張
2020年大統領選で敗北後、トランプ氏はバイデン氏の勝利を否定し、投票集計システム(特にドミニオン社製)が不正に票を操作したと主張しました。

右派勢力による攻撃
この主張は保守系メディアや活動家によって拡散され、「投票機が票をごまかした」といった根拠のない陰謀論が広まりました。

「サーバー押収時の銃撃戦」デマ
「米軍がドイツでCIAと銃撃戦を行い、ドミニオン社のサーバーを押収した」といった主張は、当時インターネット上で拡散された陰謀論の一つであり、事実無根です。

「ドミニオン 襲撃」は、2020年の米大統領選挙に関連して広まった誤った情報の一部です。



〇2026年1月6日

■伊藤詩織
あるコメント (小数精鋭メンバー) バカが薔薇棘会のメンバーかを調べてたもの

もう薔薇棘勉強会は東大の内部組織に吸収されてるみたいですね。
浜田敬子さんは学外協力者という位置づけ。

2017年5月にMeDiが発足。
同じ月「フリージャーナリストの伊藤詩織が司法記者クラブで記者会見を行う 元TBSワシントン支局長から受けた不同意性交の被害について 検察審査会に申し立てを行ったと報告」との言及あり。
自分たちの活動とともに、日本で起こっていた大きな出来事として、伊藤詩織さんの動向が併記されている。Colaboやジャニーズの件も。

2024年7月11日の、伊藤詩織監督作『Black Box Diaries』日本初上映会もMeDiのイベントだった。


この東大MeDiと浜田敬子との間に何かあるな ? 確執 ? (乗っ取り?)
そこに伊藤詩織が、本人の知らないところで何かしら関係しているのかもしれない。

そして女性人権センター、新たな牙城作り ?

何か色々ありそうだな。



〇2026年1月7日

■伊藤詩織
ことの発端は (オレの思考ね) 、あの参加者6人は今でも顔出しを屈辱と思っているのか ? て話なんだけどね。

元々BBCに許可を出したのは、外国であるということ (日本ではない) 、BBCという権威、そしてジャーナリスト ? として意義あること、などで了承したのだろう。
いやいやいや、それと映画は別だから、と言われたらしょうがないが。(個人の自由)

まず映画初期において、アート系シアターでひっそり公開される映画、誰もがそう思っていただろう。ふたを開ければ、ここまでのムーブメントに。

それでも情報鎖国 (マスコミレベル) の日本。海外の現状を知る港は閉じたままで、その温度差は限りなく大きい。
そんな中での今回の騒動に発展するあの弁護士会見 (その前の上映会?) からの一連の事象。

その当時の流れの中で、そしてあちら側に説得された (言いくるめられた?) であろう、6人の被害者 ? 達。

前回書いた小数精鋭メンバーさん達のは、この6人がバカ記者経由で東京新聞に心情を語ったんじゃないか ? てことで調べていたようだ。バカ記者は薔薇棘メンバーなのか ? と。(小川たまかはメンバーらしい)

オレは、そこで動けるとなると浜田になるのでは ? と一連の流れの整合性から見ているんだよ。


で、話を元に戻してこの6人 ? 。(一応記事表記は6人)
いまこの時ですら、顔出しで使われたことを屈辱だと思っているのか ? という話。
誰に忖度するわけでもないフラットな意見を聞きたい。(実際ネットいうところの こわい目に合ったのか ? とかもね)

確かジャーナリストなんだよね ? 個人の心情、ジャーナリストの意見、両方ね。
ここは別にしないと、正しい考えが出てこない。その上で何を思うのか ?

もちろんオレ自身は、溜飲を下げる意味でしかないが (戦略も) 、上記のやり方で少しは意義あることにはなるのかな ? 彼女達も別な意味でこの騒動に巻き込まれた被害者だからね。

そこでこの6人に、全国共通観賞券を送って映画を見てもらう、てのをやってほしい。

本当は6人を招待して、舞台挨拶時に見てほしいが、それはあちら側には悪意 (こちら側の攻撃) に捉えられ、新たな燃料が投下されまたもやバッシングに発展するだろう。

だからこっそり時と場所を選ばず見てほしい。感想も言わなくてもいい。自分に向き合う機会を与えたい。それはあっていいと思う。

ただ問題になるのが、この6人の連絡をどう取るか ? て話なんだよね。
あちら側からしたらこの行為は、攻撃、と見なされる。6人に行く前に止めるだろう。冷静な判断は期待できない。
弁護士経由でも、門戸を開けば負かされると考えてしまっているからね。
自分のフィールドの相手がいないところで悪口をばら撒く以外のことが出来ない。それが唯一の対抗手段と考えるまでに陥っている。

マスコミ総出 ? とネットリンチでも彼女は立ってる ? 倒せない ? しかも彼女は動かないサンドバックなのになぜかわたしたちが追い込まれてる、こんなことがあっていいはずがない。パニック状態。(自業自得 カルト化)

どうにかしてこれだけは、て思うんだけど、今の現状では結果的に6人を追い込むかたちになってしまう可能性は決して低くはない (日本ムラ社会) 、というとこか ?



ぶっちゃけオレの戦略てのはね、この6人が味方 ? になれば、大きく前進する、てことなんだよ。
34館まで広がり、評価も高い。(海外は尚高い)
この現実を知った今も、この作品に出ることは恥なのか ? 人として、ジャーナリストとして。
今現在までに、ネットでいう酷い目に合ったことはあるのか ?
今は無くてもいつあるかわからないという恐怖に怯えているのか ?

これらを自分の口で語ってもらいたいが、それを語らずとも今現在 (もう加工は外せないが) は顔出しをそのままでもいいという了解 (承諾?) 和解が出来れば、(6人全員が望ましいが)人権問題がまた一つ解消されたことになる。

映画自体は何も変っていない、要は誤解から生まれたものであり、それが解消された今、問題自体がなかった ? ことになる。

これはバッシングの始まりとも言える性被害者デマ 、弱い人達代表とイメージ付けされてしまった6人だけに、今だ多くのイメージ先行 (善意の悪意) による多くの問題を引っくり返せる。
特に、バカ記者と東京新聞 (の裏で仕切ってるヤツ) には大ダメージだ。

ただ問題なのが、人権問題を解決せよ、と訴えている人達が、人権問題が解決されるとバッシングが出来なくなる (立場が弱くなる) と、被害者を味方に着ける卑怯なやり方と攻撃してくることだろう。

ただまあ今の時点で既成事実として逆転に向っているので、何もせずとも、後はしっかりやるべきことをやれば、彼らは勝手に自滅の道を進んでいく気はする。

何もせず、事実を淡々と積み重ねていく。
確かに正義 ? の王道、ジャーナリズムなのかもしれない。(とはいえ心情的にね)

まあ任せるよ。(オレルートは無限)
こうやって色々な思考を提供することで、精神的負担の軽減にはなっているだろう。
そういうのもオレの (オレにしか出来ない) 役目なんだろう。



〇2026年1月8日
米問題
備蓄米が何と1790円 で売っていた。(西友)
ところが自分が夕方いった段階で残っていた。これは絶好のチャンス。
と思うでしょう ?
ところが全然、食指が動かない。
あーまあ別にいいかな ? ていうね。
ヘタしたらオレだけでなく、もう米ばなれは相当進んでいるのかもしれない ?

まあそれは置いといて。(それくらい米に関心が無くなっている)
今ちょっと考えてるのは、肉まんを食事に取り入れようと考えている。

肉まんは前から (米食の時から) 考えていたが、レンチン以外での調理方法が難しいということ。
やり方は、蒸す、なのだが、あるのはラーメン鍋とフライパン、コンロが一台という環境。
前は鍋に薄く湯をはり、自作のちょい高い台を入れて肉まんを乗せ蒸すというやり方をしていた。
かなり無理があり注意も必要。そして何より一つずつしか作れない。
一つを作り、それを食べてる間に、次のを作る、という大変さ。
もう面倒くさくて、2年くらい肉まんは食べてない。

一応今調べてみたがどれもやはり高い。ダイソーの竹製せいろが200円で売っているらしい。近場のところで扱っているかはわからない。大きさは肉まん一個分の大きさ。

まあ自作しようと思ってんだけどね。今までの反省も含めてバージョンアップをしたいと考えている。
Xer.4.0 かな ?

あと、おにぎりによる、なんちゃって寿司は成功した。
おにぎりはおにぎりでおいしいので、その時々かな。


■伊藤詩織
あるコメント (小数精鋭メンバー)
ようは、アルテイシアさんと浜田敬子さんは同じ発言をしてるってことね。
あと北原さんも同じ論調・・

(北原て誰? みのりのことか?) そして前回の

あるコメント (小数精鋭メンバー)
浜田敬子さんはこれを元に鵜呑みにしたんだな。

あるコメント (小数精鋭メンバー)
望月衣塑子さんと小川たまかさんが伊藤詩織さんのイメージを印象操作してバッシングを始めると、浜田敬子さんも望月さんの語りに影響を受けている様子があります。


この中で他人に影響力を持っているのって、やっぱり浜田になるんだよな。
あとは全員、聞いて影響を受ける側の人達。
こいつらをママ友LINEにぶち込めば、おのずとヒエラルキーは出来上がる。


以下のはここに上げようと思ったが、内容が内容だけに躊躇したもの。まあ話半分で見てみて。
これは前回書いた被害者といわれている6人のことをオレが考えてる時に出てきたポスト。何かのために保存だけしといたもの。

この勉強会は「薔薇棘」という、著名なジャーナリストも複数参加している会らしい。
やはり2月25日の記事にならなかった者も含めて望月に被害者として何か話した者は全員、匿名の被害者ヅラに甘んじていないで、自分がぼやーっとしたまま何に乗せられ、いかなる加害に加担したのか、ジャーナリストとして総括するべきだろう。
このでたらめな報道によって… (※この先はあぶないので削除します。)

望月に話を聞かれた10人以上 (出典「創」) の薔薇棘メンバー。あなた達、揃いも揃っていつまで黙り続けますか?
何で望月さんに言わせっぱなしなんだろう?望月さんの情報は誤りだと言えばいいのに。だってみなさんプロでしょ?

薔薇棘さんさぁ、ずっと後輩の伊藤さんに対して「他の弱い、しかも声を上げられないような人たち」なの?あなた達は。
匿名で被害者ポジションから評論家マウントかまして、何?晒しもの?物のように扱われた?

認めなよ。
「望月に利用された」
「デマに加担した」

私はこの記事、春に既に読んでたけど掘り下げなかったんだわ。それは伊藤さんと薔薇棘メンバーのつきあいを尊重した判断。
でも許諾問題が解決した今も薔薇棘が望月のおかしさと自分達の過ちを証言しないのは、ジャーナリストとして恥ずかしくないのかと思う。

薔薇棘の6人がインタビューされた望月の記事。
「応じてくれた」とあるので、彼女達が告発したのではなく、望月がお願いしたのよ、このコメント。

あっ、もしかして薔薇棘の連中「伊藤さんの過ちを赦してやった」という自己認識なのか???

似非ジャーナリストは
望月 (ピー ※自主規制)


てなポストなんだけど。
(やっぱちょっとヤバイな いつものオレもヤバイけど 言いたいことは代弁してくれてる)
他の人もそうなんだけど、バカ記者が事件の中心キャラだから、そこにばっか目がいってしまい、彼女が広めていると考えてしまう。
だが実際のところ、こいつに影響力なんてあるか ? てのがオレの見識。
素人はホイホイ乗ってしまうだろうが、この10人全員を同調させるには、それなりの地位と説得力がいる。
バカ記者では役不足だろう ?

そうなると、誰がお膳立てをしたのか ? って話。
無理のない人物が一人いる。

まあ、あくまで推理だよ。
出てきてない裏の登場人物は幾らでもいるし、一人が全てを何かしているわけではない。
こんなことも色々考えてます、て話。



あるコメント
伊藤詩織攻撃の急先鋒
望月記者は山口紀之の著書「総理」を出版し、安倍友だった幻冬舎社長見城徹製作総指揮の映画「栄光のバックホーム」を見て三回泣いたなどと発言し、見城徹氏に映画についてインタビューするなど映画の宣伝にひと役買っている。


まあこれ自体は、そこそこ知ってる人間がいたので、何だ ? くらいに思ったが、特に触れる気はしなかった。(東京新聞がこの映画を推してるそうだ)
そんなところへ、こんなネット (]) 記事が。(見つけたのは別サイト)

東京新聞新年コラム、ネット過激発言「捏造」批判で炎上
コラムは「中国なにするものぞ」 「進め一億火の玉だ」「日本国民よ特攻隊になれ」などの戦時中の標語めいたフレーズを、ネット上であふれていると記述。高市首相就任後の中国脅威論の高まりを背景に「熱狂」を戒めたが、Xや Google検索でこれらの言葉は東京新聞の記事以外ほとんど見つからず、作家の門田隆将氏や参院議員の石平氏らが 「捏造」と強く批判した。東京新聞側は訂正を出さず、数万件の批判ポストと購読解約の動きが生まれている。高市政権下の安全保障議論が活発化する中、メディアの記述精度が問われている。
このストーリーは、Xのポストの要約であり、時間の経過とともに新しくなります。Grokは間違えることがあるため、アウトプットが事実かどうかを確認してください

東京新聞、何やらこちらが知らないところでかなり迷走しているようだ。(爆)
訂正も出さないところを見ると、書いた人物、もしくは書かせた人物がオレが考えてるバカ記者のパトロン ? 社内の権力者なのかもしれない。(特に突き詰める気はない)
調べる気もないので時系列的にわからないが、下のウヨ批判の炎上のあと、謝罪として見城映画の宣伝をさせられてるとしたら ? (裏の取引?) 何ともまあ。
(見城自身は右ではあるものの出版業界では顔が広いので 右左越えて多方面に付き合いはある そんな流れじゃね?)

どうやらこれらを見ると、擁護派をカルトとなじるほど、東京新聞自体に実質的な物理的ダメージが入っていたようだね。もう何をやっても、負、に陥ってしまう自滅ムーブに入っている ?



〇2026年1月9日
米問題
早速肉まんと道具を買ってきた。
選んだ肉まんが1.5倍のジャンボ肉まんだったため、自作していた器具が上手くいかなかった。
ふつうに美味しく食べられたが、熱ッツ熱とまではならず少し残念な結果に。

てことで、その反省を生かしVer.5.0を早速制作。
フライパンの上に100均で買ってきた網を重せ、その上に肉まん2個を乗せ、牛乳パックで工作した円筒の囲いとフタを乗せるというもの。

早速次の肉まんチャレンジをしてみよう。

ずーとあんまんて食べなかったんだけど、食べたら意外に旨いんだよな、これが。
あとスーパー、中村屋とヤマザキ問題な。質で選ぶかコスパで選ぶか ?
ていっても、もう価格向上で中村屋のは高過ぎて、その値段なら他の何かを買うわってなる。
もう肉まんは一年中売っていて、知らないメーカーも置いてあったりするので色々見てみよう。


■伊藤詩織
今回の弁護士反論てやつ。
上がってくるのは、弁護士ドットコムニュースと東京新聞の二社のみ。
弁護士ドットコムの方は、弁護士界隈の内部で何か起きているのか ? と動きを知ろうと思っているので覗いてみた。
まあ特に何もなく、反論してますって情報だけ。とてもあっさり。

となると東京新聞一社のみ、バカ記者と供に伊藤詩織対決ムーブ (一方的) をしている。
何かこの反論文章 (3ページ?) は各主要マスコミに送られたそう。(?)
だがネットの批判派が取り上げているのがこの二社のみ (実質一社) ということは、他の新聞社はどこもスルーしているようだね。(産経が参戦してこないところを見ると意外に前回イタイ目を見てるのかな?)

淘汰はされて来ている。
包囲網は確実に追い込んでいる。

■小川彩佳
結局のところ現状、アメリカの大統領が80人 ? を殺害しベネズエラの大統領を誘拐した、それ以上のものがない。

別にベネズエラが侵略されて降伏したわけでもなければ、アメリカ軍が国に常駐してるわけでもなく、アメリカの一時政権が敷かれているわけでもなく、アメリカ軍が堂々とベネズエラに入国できるわけでもない。

ベネズエラは依然、独立した国としてあり、ベネズエラ軍 ? もベネズエラの国によって動ける。
言われている石油資源がアメリカの管理になったわけでもなく、麻薬のルートがたたれたわけでもない。
殺害された80人 ? は抵抗したベネズエラ軍でもないという。

そしてなぜか公けには手が出せない、ベネズエラ国の管理権を勝手に主張している。

何がしてえんだよコイツ ? て話になるってこと。

彼は戦争がキライは本当だよ、理由はつまんないから、責任を負わなきゃいけないから。
ただただその時々に自分の気分がいい状態でいなきゃ嫌だってだけだよ。
それを邪魔するものを排除したい、それだけしかない。
それが彼の行動原理



〇2026年1月10日

■伊藤詩織
産経新聞が今回は参戦してこない理由。
さすがネトウヨの同人誌産経新聞、この前の東京新聞の捏造批判とその顛末を記事にしていた。
ということで、いくら憎っくき (右として) 伊藤詩織攻撃チャンスだとしても、今回の憎っくき東京新聞と同じムーブをして援護、共闘は出来ない。
てことになってるようだ。(そういう理由かは知らないが結果的にね)

上手く出来てるね。(爆 主ぬしサンキュ)

以下東京新聞
〈新年に寄せて〉「熱狂」に歯止めを (特別報道部長・西田義洋)=全文を削除しました
1日の特別報道部長コラム「新年に寄せて」について、冒頭の「『中国なにするものぞ』『進め一億火の玉だ』『日本国民よ特攻隊になれ』。ネット上には、威勢のいい言葉があふれています」は誤りでした。 
冒頭部分が誤りである以上、コラムとして成立しなくなるため、全文を削除して深くおわびします。
東京新聞デジタル

どうやらこれ、簡単には終わらなそうな感じになってる。(ネトウヨが終わらせない 爆)
この特別報道部長てのが、バカ記者関係でどこまでの権限があるかだね。
これが、社内の勢力バランスにあたえる影響、そこに期待したい。


本当に大炎上中だった。(爆)
他社もまだ一二個だが、この件を記事にしている。(ウヨ系?)
東京新聞孤立化は時間の問題か ?
東京新聞が攻撃を続ければ、他のマスコミは同じ動きはしない。(同族否定)
それで終りになってほしいが、まだまだ他にも問題なやつらはいっぱいいる。
だがこの騒動の中心地が崩れるのは、一気に半分以上の勢力を後退させることになる。とても大きい。

■小川彩佳
上の伊藤さんの書いてて思い出したけど、こちらも同じく偉い人の辞任があったよね ?
それの影響による勢力バランスはどう ?

彩佳さんが、自分のスタンスで出来ているっぽい ? ので、小しは風通しは良くなったのかな ?

■広末涼子
「会員向けに、新年を祝うメッセージを添えての写真が投稿されたと。白いニットを着た素敵な笑顔を浮かべたもので……これまでファンクラブでは、過去に撮られた写真が何度も投稿されていたそうですが、今回は雰囲気的に“近影かも!?”とファンを喜ばせています」

ま、わからんけど。(探したが流出は見つからなっかた よって確認も出来ず)
こういう情報に目を光らしている。

朗報。
アイデアが出て来た。2月カレンダー制作決定。



〇2026年1月12日

■伊藤詩織
何もすることがないし、何も出来ることがないし、何もする気がない。苦労はしたくない。
目の前に手軽に熱を持てるものが現れば乗っかり、何かをやった気になれる。

今の停滞、硬直化したムラ日本での人々の心のすさみ。
それが外国人差別であったり、有名人攻撃であったり、ネットリンチだったり、その他もろもろであったりする。(高市支持率なんかもね)

伊藤詩織の批判も擁護も、この停滞、硬直化した中で出てきた、お手軽に消費できるコンテンツなのである。

やっと手に入れた、それに乗れば何かをした気になれるコンテンツ、そうそう手放せないし、やるからには自分が楽しくなくては意味がない。
気持ち良くなるためのマウントの取り合いになり、自己主張が強くなる。
勝つか負けるかが目的化してしまい、そのための論理作りをしてしまう。だが本人達にはその自覚がない。

そんな中でも伊藤詩織擁護派は建設的ではあるが、これが本物になるかは、伊藤詩織を含めこれからの話だと思う。(もちろん伊藤詩織や擁護派はオレの推しではある)

今の日本の根底には、こういう流れの止まった川のようにどろどろとしたヘドロが溜まって水も汚れてしまっている。細菌はわき、酸素は無くなり、生物も死んでいく。そんな中で生きてる人達。

これが今の日本人であることを理解してもらえば、この理不尽な日本の仕打ちも理解でき、心の整理 (少しだが平穏) にもなるだろう。


まあそんな中で「BLACK BOX DIARIES」は現実として日本で動いている。
娯楽コンテンツでもないものが、動かない日本の中で動いているというのは、それだけで凄いことなんだよ。(これもある意味の娯楽ではあるけどね)


伊藤詩織監督「BLACK BOX DIARIES」上映38館に拡大 VS 伊藤詩織攻撃派 女性人権センター 目標10億円
どうしてもこれがそういう対比に見えてしまって、爆笑してしまう。(同じ検索で流れてくる爆)
いやゴメン。そういう話ではないし、とても不謹慎だな。
うん、わかってるんだけど、ひらめきの共有がしたくって、反省します。

あともう一つ同じようなので、伊藤詩織 ジャーナリズム VS バカ記者 マスコミキャラクタービジネス てのがある。そりゃ絶対交じり合えないよ。正反対の生き方だもん。
(本当伊藤詩織てのは天敵であり、いるだけで自分の存在を全否定してくる なんちゃってジャーナリズム てかジャーナリズムごっこ? 目障りな存在だろうな本当に 彼女の前に現れたのは運命的 対照的なキャラクター 正に映画のストーリーを見ているよう)
一例として、スターサンズに小泉今日子さん (キョンキョン) のこと聞けば詳しく知れるかな ?

なんだ、バカ記者キャラクタービジネスの実体験が既にあったのね。
じゃあ説明するまでもないか。

■小川彩佳
内閣支持率78.1%
民主主義、民主主義いってたけど、あくまで大多数がまともであるという前提で機能するもの、そんなの当り前過ぎて、考えることすらしなかった。
だがその大多数がアレな人達になってしまうなんて、全くもって想像すらしなかった。
でも起き得ないと思われたことが、現実に起きている。
(上の伊藤さんのとこでも書いたが もう限界に来てるんだろう)

最初は戸惑いもあったが、今ではこの数字を出されても納得してしまう。(統計の仕方によっては違うだろうが高いは高いんじゃないのかな? もうどうとも思わないが)

むしろこの数字を持ってして、その根拠にしたいくらい。(爆)
日本の現状を知るのには、この支持率は逆に都合がいい ?

見方を変えれば、そういう見方があるんじゃないか ?
高市の支持率調査ではなく、日本人の見識調査。高市内閣はリトマス試験紙 ?

とはいえそんな高い支持率でも、選挙では自民は負け続けているので、別な視点てのもあるんだろうな 。あくまでタレント点数 ? それはそれで民度低いと思うが。
それか、不思議現象と思えても、支持率と選挙の投票の対象が被っていないとか ?
それか調査自体に問題があるとか ?
日本だからね、ポカでも故意でもあり得なくはないよ。



〇2025年1月13日

■伊藤詩織
減点評価 加点評価
「減点評価」は100点満点から欠点やミスを引いていく方式です。
「加点評価」は0点から良い点や成果を足していく方式です。
減点方式は目標達成が難しく息苦しさを招きがちですが、加点方式は成功体験を積み重ね、モチベーションやチャレンジ精神を高め、特に人材育成やイノベーションが求められる組織で重視されています。



イノベーションを起こすための人事評価とマネジメント 加点評価と減点評価とは?
(※以下企業を日本ととらえて読んでください)

悩みが尽きない苦しい話題、人事評価。
どのような立場の人からみても正当な評価を下し、部下の個性に合わせたマネジメントが求められますが、100点の評価はなかなか難しいはずです。

今回のテーマは「イノベーションと評価」です。
イノベーションを起こすには、自由闊達な企業風土が必要です。柔軟に頭を働かせ、既存の枠をぶち壊すような、新しいアイデアを必要としている組織も多いでしょう。
しかし、なかなか若手社員からイノベーションが生まれないのはどうしてか?
それは、今までと違うことをしても、「いい評価」が得られないと、思い込んでいるからです。

上司が会社のマネジメント方針を理解し、適切な評価行動を取れていないと、イノベーションなど起きるはずはありません。あなたの会社の評価は、どうなっているでしょうか。

今でも教育現場では、減点評価が中心となっています。
しかし、減点評価を徐々にやめて、加点評価を取り入れる教育現場が増えてきています。日本人の、日本人的な平均主義をやめ、なにかひとつに特出した人材を育てようとし始めているのです。
そう、たとえば『Apple』を創業したスティーブ・ジョブズ氏のような、イノベーションを起こせる人材が育つ土壌づくりを目指して。

加点評価とは、最初は0点であっても、良いところを見つけるたびに加点して評価をしていく方式です。
自社の中でイノベーション人材を育成するには、「失敗しても評価が下がらない」「学んで、挽回できる」という文化が組織に根付く必要があります。

しかし、企業体質はそう簡単には変わりません。そのため、新しい評価方法の導入はうまく浸透しないケースがほとんどです。さらに、古い社員から「加点評価は甘やかし」という誤った認識を持たれがちなのも、導入の妨げになっています。

とはいえ、まずは会社・上司が考え方を変えなければ、イノベーションは起こせません。
部下が評価を恐れずに自由に発言し、提案し、評価者とコミュニケーションが取れる雰囲気を作り出す必要性があるのです。

そもそも減点評価の方法とは
加点評価に対する減点評価では、100点満点であることが基準となっています。
ミスはそこから減点されていきますから、100点以上の評価は存在しません。

ノルマが達成されないと、減点。
作業手順を間違えれば、減点。
というように、最初の100点から、ダメな所を見つけるたびに減点されていきます。

また、基本的に加点されることはありません。さじ加減として、部間ごとの調整や、営業成績などの達成率が想定以上に良かった場合は、例外的に加点されることもあるでしょう。しかし基本的にはミスをするたび、非達成項目があるたびに、点数が引かれていくのです。

働く側としては、ヒヤヒヤしますよね。

そうなると、仕事の結果が数字で評価されている企業の場合は、リスクを冒して減点されるよりは現状維持を望むようになるのは、仕方ないかも知れません。

減点評価を取り入れている以上、部下が消極的になるのは避けられませんし、イノベーションが巻き起こる環境とも、言えなさそうです。

上記の話は、製造業界に限りません。創造性が求められる時代です。失敗を恐れず、挑戦できる環境を整えることは、企業が次のステージに向かうために必要不可欠なのです。


勘違いされがちな加点評価
ときに加点評価は「マイナスは見ないようにする、甘い評価」と思われがちですが、それは全く違います。

【加点評価における、実績と点の関係】
プラスの実績=プラス評価
実績なし=ゼロ評価
マイナスの実績=マイナス評価
※マイナスはきちんとマイナスとして評価する
※100点の上限がなく、どこまでも点数を付けていい

たとえば失敗をしても、そのプロセスが有益な失敗であったり、巻き返すことができれば、プラス評価されます。つまり、マイナスがあっても、その後の実績でプラスマイナスは相殺され、プラスが大きければ総合的に加点が増えるという仕組みになっているのです。

さらに重要なのは、社員一人ひとりに裁量権があること。
仕事を進めるとき、いちいち上司に確認を取る必要があっては、イノベーションなど生まれません。

今まで「部下のミスは自分の減点にもなる」と、厳しくチェックしてきた上司側こそ、意識を変える必要があるのです。

減点評価のままでは、イノベーションの追求は難しいと理解いただけましたでしょうか。
これからの時代の人事評価には、失敗を許し、挽回することのできる加点評価が必要になります。

減点主義をいつまでも続けていては、社員はいつまでも委縮したまま仕事を進めます。
いくら「アイデアを出せ」「自分の頭で考えろ」とおしりを叩いても、減点されると思えば、やる気が出るはずはありません。

この記事をお読みになったということは、改革を起こさなければ、現状維持すら難しくなる未来がうっすら見えているということでしょう。



長くてスマン。短く抜粋しようと思ったら、ほとんど当てはまってしまって載せてしまった。
日本と海外の目線の差。今回の件、日本ではなぜこんなことになってしまうのか ? の一つの答。
これは日本人のDNAであり、ムラ社会の同調意識からくる圧力と連動している。
映画などでよく見るが、海外でも田舎と括られるところは、日本のムラ社会と同じ表現がされる。
それが日本では国そのものがそうなってしまっている。
フェミもリベラルも例外ではない。
川の流れも止まっている。息苦しい。
現状維持を望む者だけが得する、支配する社会。人が人として生きることを拒絶する社会。



〇2026年1月14日

■伊藤詩織
前の前で、それに乗れば何かをした気になれるコンテンツ、て話をしたでしょ。
あれはね、あくまで一般人の話であって、フェミ リベラル村とは別に分けてたのよ。

それで、産経 (ウヨ ミソジニー) 新聞がやっぱり攻撃したくて別のかたちで仕掛けてきたわけ。
まあ記事は読んでないんだけど、あることで気がついたんだよ。

フェミ リベラル村には別の欲求があったりするのだが、やはり同じく、それに乗れば何かをした気になれるコンテンツ、の便乗者だったりするんだなって。
それが承認欲求。

承認欲求とは
他者から認められたい、自分を価値ある存在として評価されたいという、人間が誰しも持つ基本的な心理的欲求です。「尊敬・自尊の欲求」とも呼ばれ、自己肯定感やモチベーションに大きく影響し、現代社会、特にSNSの普及により顕著になっていますが、強すぎると人間関係で問題を生むこともあります。承認欲求には「他者から認められたい(他者承認)」と「自分自身で自分を認めたい(自己承認)」の2種類があり、満たし方や表れ方は人それぞれです。

承認欲求の主な側面
定義: 他者からの賞賛や評価、受容を求める気持ち。
具体例: 「頑張りを褒めてほしい」「自分の話を聞いてほしい」など。
分類: 他者承認: 他人からの評価を求める欲求。
自己承認: 自分自身で自分を価値ある存在だと認める欲求。


てやつで、批判することで伊藤詩織と同格、並ぶことが出来る (気になれる) 、自分は価値ある存在だと思いたい、思われたい。認めてもらいたい。
応援ではファンの域を越えられない (格下) 。同格、更には上であるという欲求。ネガティブなプライド。
そんな気持ちがあるんだなって。

まあそれも前に話した、流れの止まった川の中にいる人達、その中で流れている (動いている) 伊藤詩織にすがりつき動こうとしている。

自分の存在を示したい。誇示したい。
そんな欲求があるんだね。



岩澤 倫彦
伊藤詩織さんのドキュメンタリー映画「ブラックボックスダイヤリーズ」について、リベラル派の著名人らによるアンチの投稿が相次いでいる。

その中にNHKのディレクターだった方が、「私は、自分が取材した内容を記事や番組にするとき、原稿や映像をほぼ全て確認してもらいます。そのうえで意見を聞きます」という投稿があった。

30年近く報道に携わり、大昔にはドキュメンタリー番組が米ピーポディ賞を取った者として言わせていただくと、「報道で事前に取材相手にチェックさせるのは、極めてレアケース」だし、いわゆる検閲に等しいことはやってはいけない。
この方は大学で教えているようだが、若い人に誤解を与えないでほしいと思う。

予定調和の情報番組や、医療関係の専門的な知見でダブルチェックが必要な時は、事前に確認してもらう事はあるだろう。だが、それは本作のBBDと全く方向性も緊張感も質的に違う。
ドキュメンタリーとは、あくまで監督の視点によって描いた作品であり、取材相手を代弁するものではない。

報道やドキュメンタリーによって、誰かを傷つけることは避けられない。それが取材に協力してくれた人だったり、支援してくれた人だったりしても、伝えることを優先する理由があるならば、覚悟を決めて突き進む。

BBDについて投稿すると、伊藤詩織さんの性被害そのものを疑っている人たちが沸いてきた。曇った眼に真実は映らないのだろう。
本作は、あまり多くを説明しないから、映像から察したり、感じたりしなければならない。
心が乾いている人には難しいかもしれないが、先入観を排除していつか気づいてほしいと思う。

伊藤さんは死を覚悟して、この作品を完成させた。心から敬意を表したい。


いや~ビックリ。業界人でこんな語り久し振り。
やはり、質、てのはあるんだねぇ。
(まあ当然この下のコメントにはアンチがわく)

やっぱり根本的に海外のドキュメンタリーを知ってる知ってないは大きくない ?
日本じゃまず知らないと思うよ。ドキュメンタリーと映画は別ジャンル。(日本にはこない)

オレが知ってるのは、若い時に町山さんの紹介でテレ東深夜に放送してくれる番組があって、そこで初めてジャンル、カテゴリーとしてのドキュメンタリーというものを知った。

上の人も書いてるが、ドキュメンタリーとはあくまで監督の視点によって描いた作品。
そうなんだよ、当時のオレもそれを感じこれは一つのジャンルなんだと思った。
監督が主役でその考えに至る経緯が作品化されているスタイル。

その番組以降で日本で名前が出てきたのは、ボーリング フォー コロンバイン のみだと記憶する。
この海外のドキュメンタリーという形式を、日本が日本人が知ることはまずないだろう。

海外ドキュメンタリーてのは日本での認知はまずなく、日本人のドキュメンタリーの認識はNHKの歴史、社会問題、自然、化学を扱ったものがそれだと思っている。(記録映画に近い)
オレも日本のドキュメンタリーといえば、普通にそれしか浮かばない。
それなりの地位、職業 (ジャーナリスト) といった人も当然その認識だ。知らない。
下手をすれば海外の意識を共有してるであろう通訳の人が、最近だが2人程批判に出てきて、マジか ? と疑うような認識だった。

批判派のほとんどは、そのNHKドキュメンタリー的な基準 (ものさし) で映画や制作過程を評している。似て非なるものどころか全く別もの。ドキュメンタリー違い。
そこからのジャーナリズム批判に展開する流れ。

オレが知ってたからよかったが、知らなきゃ話も違ってたかも ? (まあそれはない)
まあ困ったもんだ。(あの経験は今回のための伏線たったのか?)



〇2026年1月16日

■伊藤詩織
え、赤木さんと知り合いだったの ?
んじゃアイツのキャラクタービジネス、オレより詳しいじゃん。(いやオレ全然詳しくないけど 爆)

コイツって取材対象者を、自分が輝くための道具としてしか見てないんだよね。自分中心主義。
だから都合が悪くなると、ポイ捨て、裏切られた、て考える。

そのことが、記事文章にも滲み出ている。毎回思うが、ポエマーかよ。自分酔い過ぎ。

ポエマーとは
「詩人」を意味する和製英語(英語圏では「poet(ポエット)」が正しい)で、転じて、感傷的、大げさな表現をする人や、「中二病」のように少し痛々しい表現をする人を揶揄するニュアンスで使われることが多い言葉です。

感傷的大げさな表現者、自分の心情を大仰な言葉で語る人、比喩表現を多用する人。
「中二病」的な人、厨二病のように、自分だけが特別だというような、少し痛い(イタイ)表現をする人。
厳密さよりも自分の思いや価値観をそのまま文章化する人。

でまあ、コイツとつるんでいる連中も見てみると、大なり小なりそういうところがある。
(大なり小なりか? まんまが結構いるが)
やっぱ人権センターちょっと怖いな。本人達は自分達の善意を疑ってないだろうが、それに酔っているのが怖い。

支援者が主体の人権センター。そのためにいる被害者という図式。(まだこれ陰謀論ね)
自分達の正当性を疑えない今の彼女達には、これは無理そう。
また同じ悲劇が起き、また同じ攻撃を繰り返す。



ある業界人 (監督) コメント
『BBD』での伊藤詩織氏の対応を批判しているドキュメンタリー映画の監督は、それぞれこれまで撮影した人を傷つけてきた経験があるからこそ、今後、ドキュメンタリー映画製作でこうしたことが起きて欲しくないからこそ書いているはずです。

んなわけねえだろう。寝言は寝て言えよ。
んじゃ、自分のこと棚に上げるなよ。
いけしゃあしゃあと、自分達を美化しすぎだよ。言い訳。言葉が軽い。身内のかばい合い。
そういうの偽善者っていうんだよ。
だったら、身内のそれに対しても言えよ。
なんで今までは経験で済まして何も言わず言われず、次の人 (身内じゃない人) には、批判するんだよ。
その線引きは、どっからなんだよ。都合よ過ぎだろ。
まず自分達がえりを正してから、若いやつに言えよ。
納得するわけないだろう。

偽善者 (ぎぜんしゃ) とは
心からの善意ではなく、自分の利益や評価のために表面的に善良なふりをする人を指します。実際には善良ではないのに善良に見せかけたり、隠れて悪事をしながら善行を装ったりする人を意味し、心理学的には他者に良く見られたいという社会的欲求が背景にあることもあります。

ん~、特に酷いコメントでもないが、色んなコメントに次々とツッコミ入れてたら、なんか拾ってしまった。特に意味なないのでこれは後で消します。

消すついでに、ヤンヨンヒ。
今、長々と (現在進行中) 批判の反論を書いてるんだけど、伊藤さんに対する批判が、現実と空想とデマと思い込みと決め付けがゴッチャゴチャになっていて、更に感情が高ぶってんのか、何を言ってるかがわからない。論理性が全くない。



消そうと思ったが、最近の詩織さんの画像を見て、意味はあると感じ残すことにします。
そしてヤンヨンヒの今回の件も続きがあるので残します。
ちょっと気づいた、様子を見ているもの。

産経新聞が、東京新聞と歩調を合わせて ? 攻撃することが出来なくなって、別の攻撃に手を出したのだが、ちょっと触れづらいので書かなかった。
伊藤詩織を批判 (攻撃?) している別の性被害者の記事。(記事は読んでない)
この人はそういう理由で触れてないが、何かちょっといつもと様子が違う。

てのは、今ではもう数も少なくなった批判記事、自分の口では言う言葉を見つけられない批判者達は、それらを血まなこになって探している。
見つければ、そこがどんなイデオロギーだろうが飛びつき、リポストして自分の言葉として批判に当てる。

今回も同じく、この記事を取り上げ、そうだそうだと批判手段にするのかと見ていたら、ただの1人もこの記事を上げてこない。(本当に1人もだ)
内容がどうだったのか ? 触れづらさがあるのか ? わからない。(記事を読む気はない でもこの人は前から主張も知ってる 動向も別な意味で心配している 大丈夫か?)

で、そのこと自体触れないでいたんだけど、今日のヤンヨンヒ。
早速、彼女のポストを自分達の批判の代弁者として、大勢がリポストするのかと思ったら、全くそんなことはなく、その内容を批判 ? する、いわゆる擁護派と呼ばれる人達のポストがずっと流れている。

この二つの状況がどういうものかを見ているところ。
目に見える批判派は、もう誰かを覚えられるくらいの数しかいない。10人切ってるかもしれない ?
また乗れる批判記事が出てくれば、一気にわいてくるだろうが、そこらへんの批判派の動きの変化、動向を見ている。


とした上でのグッドタイミング。
https://x.com/MikiDezaki/status/2012079080431292489
ミキ・デザキ氏のポスト。
今日の書き込み (ここね) の総括。(削除しようと思ったものも全部繋がった)

■長澤まさみ
このコメントにこの画像は上げんわな。
と、一応は考えてみるが。

■吉岡里帆
1月15日 誕生日おめでとう

■杏
ドラッグストアのSKU ? のポスター剥がされちゃったよ。(泣)



〇2026年1月17日

■伊藤詩織
ああなるほど、そういうことか。
オレがバカ記者のキャラクタービジネスの話をして、そこで、そういえば…、て思い出して、ミキ・デザキ氏に話したのか ?

そういうルート ?

ちょっと気づき。
今ではもう数も少なくなった批判記事、自分の口では言う言葉を見つけられない批判者達は、それらを血まなこになって探している。
見つければ、そこがどんなイデオロギーだろうが飛びつき、リポストして自分の言葉として批判に当てる。

前回のこれ、伊藤詩織批判派は今のフェミ リベラルだけじゃない。
すっかり忘れていたネトウヨ。(元からのアンチ)
批判派がわいてくる、の中にはコイツらもいたってこと。(半分 それ以上?)
で、東京新聞がネトウヨに喧嘩売っちゃったから、東京新聞が批判記事を出してもネトウヨは乗っかれない、利用出来ないという流れ。
半分は減るんじゃね ?
こんな作用もあったんだね。(よく出来てんな)



北原みのり
伊藤さんの映画には、残酷だと感じるシーンがいくつもあった。たとえばBBCのドキュメンタリーで放送された同じシーンが、伊藤さんの作品では全く違う意味になる。編集がどれほど暴力的になり得るのかを突きつけられる。
アエラドットで更新しました。(やっぱり記事には悪意があったのね)

う~ん、やっぱ北原みのりダメだな。
この人の悪いところはいつも、自分が傾いている方に感情移入し過ぎなんだよね。
そちらの人間的なものを過剰に入れ込んでしまう。(その逆もまた人であることに思いはいかない)

伊藤詩織がそう思ったんならしょうがない、じゃないよ。他の人が見てもアウトだよ。
実際はその直ぐ後で、女性たちが日本の#MeTooの遅れに憤り、伊藤さんの裁判を傍聴すると力強く語っているシーンまであるらしいが、(そういう女性たちの声は伊藤さんの映画ではカットされている by北原みのり)
そこまでいけばセーフ、じゃないよ。

その人がそういう人間 (善人?) ならセーフじゃないんだよ。
むしろそういう捉え方の人が#MeTooの人達、という方が問題とされてしまう。

それにその人達が慰安婦さんをそう読んでるから (これも正義のために被害者を利用してる言葉だよな すげー失礼 日本人相手ならそんな言葉絶対に使わないだろうに) その流れで言った的な説明をしているが違うよ。

おばちゃんは言葉の意味まんまで言ってるんだよ。(慰安婦問題の活動の延長線上でなんか喋っちゃいねえよ)
その上で#MeTooにも参加 ? してるし、裁判も傍聴してるだけだよ。
都合よく取るんじゃないよ。

しかしこの界隈、人権意識の認識がめちゃめちゃ古いな。
善意と善行が主体になって、被害者はその人達を立てるためのもの的な感覚。
特に慰安婦問題を意識したことはなかったが、全く同じ問題をはらんでいるんだね。

詳しくないんでね、オレの認識間違ってるかい ?

この人達の、自分が善人であることを疑わない姿勢は怖いよ。
その善意の元なら、何をやってもそれが免罪符となり、そして敵対するものは、自分が善だからその逆の悪なのだと認識する。当然相手は悪者なので倒すことが善行。
それを絶対的に信じている。
正義依存症 (症候群?) とでもいうのだろうか ?



〇2026年1月18日
ネタ
なんとなしだが、新しい能力のかたちが見えてきた。
まずは気づき。そして観察。実験、検証。繰り返しデータを取る。
この調子で、能力を確実なものとする。(といってもそう思える程度だが?)

ネタね、ネタ。(爆)


■伊藤詩織
北原みのり、自信があったんだろうね ?
フルボッコやん。(爆)

幾つか記事がリポストされていたが、プロフィールを見ると拡散用の適当なアカウントぽい。
この記事の内容を持って、論調に賛同するやつは1人も現れなかった。
まあこれ、誰が見ても擁護しようがないもんな。

なぜこれで勝てると思った ?
(てか わざわざ言わんでいいこと言って 仲間の背中撃っちゃってるじゃん)
そっち界隈の常識、感覚ズレ過ぎだよ。


伊藤詩織さん「Black Box Diaries」複雑化する「現実」にボロボロと言葉が落ちていく 北原みのり
これ記事のタイトルなんだけど、このタイトルの、言葉が落ちる、てのがが自分には馴染みがなく、意味をあれこれ考えていた。(記事はちゃんと読んだの最後だけなので もしかしたら本編読めば意味がわかる?)

結局ピンとくるものがなくネットで検索。ネットにもそういう言葉使い、表現は見当たらなかった。
で、言葉だけを取れば下のものが該当するらしい。

言葉が落ちる とは
主に「語るに落ちる(かたるにおちる)」という言葉の一部で、問い詰められると黙っているのに、自分で話し始めるとうっかり秘密や本音を漏らしてしまう、という意味です。これは、問うに落ちず語るに落ちるという慣用句の略で、警戒して言わないことも、自由になるとつい言ってしまう性質を表します。

で、これさあ (爆) 、今回の墓穴堀りの顛末だよね。
複雑化する現実に対応しきれず、次から次へと (ボロボロと)、自ら墓穴を掘ってしまう。(ボロはボロが出る?)
もちろん、本人が自らを指して、自虐的なタイトルは着けないわけで。
これも含めてオモロイなと。(よく出来てる)

で、やっぱこの人も言葉遊びが好きで、ポエマー属性の一人なような。
まあ記事とコラムは読ませ方が違うから、手法の一つではあるが、いつも上手くはない。



〇2026年1月21日

■伊藤詩織
東京新聞があの記事の再訂正をしているよう ?
オレは詳しくないんでわからないんだが、少数精鋭メンバーによるとまだ問題があるらしい ?

ザッと読むと何がどう変ったのかわからない。
こっち的には一部じゃなく、そもそも間違っていることを伝えろ、そして今日に至る経緯を書き謝罪と今後どうするかを書け、そこまで言いたい。

その結果とんでもないことが起こったんだから、報道の歪みでこれは事件。他のマスコミも含めての事件。相変わらずの、しれっとダンマリ、いつものマスコミ。これで何十回目だ ?
変れないねえ。(こいつらがいうジャーナリズムガー アホらしい)


で、これはやはりこの前の報道部長だっけ ? の一件での社内勢力のバランスの変化によるものだろう。
だがさすがに、社そのものの非を認めるのは難しい、全面的に悪いのはわかっていても。

とりあえず、まずは第一歩な感じ。まだ影響は続くと考える。(じゃなきゃ困る)

今回のこいつ。ネトウヨのネットでの発言を、思い込みで捏造というやり方、そのスタイル。
あのバカ記者の思考に似ている。(育ての親? 師匠?)
かなり関係は近いと思われるが、この二人でワンセットかはわからない。
この二人がいる勢力グループがあったり、更にその上の権力者がいるかもしれない。

まだバカ記者の行動にまで影響が出ているかは確認が出来ていない。

現状ネトウヨからの攻撃に晒され、味方であるはずの読者からも批判を受けてる。
社としての信用が地に落ちている。社内の危機感は思った以上だと思う。

まだ追い込むよ。



今、議論されているもの。まずこの投稿がある。
津田大介
伊藤さんが関係者全方位に対して信頼関係を失うようなことをしていて、実際映画に出ている人たちの権利や感情を侵害したことは明らかだと思いますが、その侵害の程度をどう評価するのかという点で人によって見解が分かれているんだと思ってます。

それに対し町山智浩
「伊藤さんが関係者全方位に対して信頼関係を失うようなことをして」「映画に出ている人たちの権利や感情を侵害したことは明らか」
津田君、それは「関係者」以外には全然明らかじゃないですよ。
だから、「あの人たちはいったい何に怒ってるの?」 と言ってるんですよ。

あるコメント (小数精鋭メンバー)
実はこれ、仁藤夢乃さんも似たようなことを言ってるんですよね。
すべてが明らかになれば、みんなにも分かる。伊藤詩織が悪いというようなことを。
でも、それが何かは言わない。


てのが界隈の一部の話題になっている。

さて、まず心当たりある ?
全体的になのか、ある特定の事柄に対してなのか ?
てか、この津田氏はその当事者なのか ? で、やっぱりここにも浜田が情報源として隣にいるのだが。(やっぱり)

で、これはどちらにとって都合が悪いのか ? という話。
伊藤詩織が不利になるネタなのか ?
関係者全方位が不利になるネタなのか ?

まず伊藤詩織だが、これは正直ないと思う。
なぜなら、そんなのがあれば、とっくの昔にそれを出してこんなに酷いやつなんだと言ってるはずだ。隠す必要など彼女達にはない。
むしろ何か負かせる攻撃材料はないかと、血まなこになって探しているくらいだ。

そしてようやく見つけたのが重箱の隅をつつくような、北原みのりのあの攻撃だ。
でね、関係者全方位というのが、この話のパターンなのでは ? と期待してるんだが。

つまりね、関係者から見れば裏切り ? 行為かもしれないが、それを世間に問うてみれば逆転してしまう、みたいなもの。

この津田氏がそのことを理解していて、関係者 (彼女達) の名誉のためにあえて内容を言わないといった気使いを、この人がそこまで高等な判断でやっているかは疑問である。
それにそんな理由なら、そもそも口には出さないだろう ?
なのでこの線は微妙だとは思う。

単純に、なんとなしにそんなこと的な、全体的なニュアンスみたいなものだと思う。
話を聞くと、うんうん…あー… 一時が万事とにかく嫌われてんだな… てくらいのものだと思うよ。(この人が浜田を疑う理由もないのでそのまま受け取っている 他のやつらもそうじゃね? 後になるほど憎しみが増して悪口が酷くなっていく あなたのことだって〇〇と思ってるわよ とか いわゆる女の悪口 陰口 わかるでしょ? それを真に受けて 何度もいうが憶測だからね)

いままで隠されていたあの話がとうとう出るのか ? て話ではないと思うのだが。
皆が重鎮的に扱ってる人だから (本人それで困ってるようだ) 、皆、何かあるのではないかと構えて考えてしまう。

どうだろう ?


https://x.com/yokoumeda/status/2013830245594374456 (上にスクロール)
ま、こんなとこでしょう。

■小川彩佳
高市首相「法案の内容は言えませんが勝利すれば信任を得たと判断し全力で進めます」
まあ気持ち悪いのは当然として。(今更分析もする気もない 関わりたくない)

本性を現して来た。 (前から出してんだけどね)
それを国民がどう見れるか ? (何が起こっているか気付けるか?)
タレント感覚で見てる場合じゃない。



〇2026年1月23日

■生田絵梨花
1月22日 誕生日おめでとう



〇2026年1月24日
突然、脈絡もなくふッとわく記憶。
オレの場合、喜怒哀楽ではない、恥、が意味もなく突然わく。
これもう恥ずかしいやら情けないやらで、この記憶、全くなくても困らない ? ので消せないかな ? といつも思う。(爆)

せめて、記憶にはあっていいから突然脈絡なく出てくるのはやめて。意味わかんね。

カテゴリーにすれば、黒歴史てやつだな、これ。
本当いらん。
それ込みでの今の自分と理屈でわかっていても、いらん。(爆)

こんなん書いて、またいやな汗かいてるわ。


■広末涼子
鋭意制作中。



〇2026年1月26日

■長澤まさみ
契約更新を確認しました。
引き続き利用規約を守り、更なる活動を御期待しております。

強要はせんけど、利用規約守ってね。

■小川彩佳
石破のオレルートの確信強化が、未来の希望の確信に繋がる ?
あちこち色々あり過ぎて、なかなか選挙どうたらまで確認できてない。(まあ そもそもしないけどね)

まあ問題は当然として、良さそう ? だよね ? (何が? て話だけど)

■広末涼子
ページ出来ました。
https://kaminozoukei.sakura.ne.jp/hirosuerebornfifth.htm



〇2026年1月27日

■伊藤詩織
東京新聞編集局
【記者への誹謗中傷行為に対しては厳正に対処します】
記者が取材する様子を撮影した動画などを、侮辱的な言葉とともにネット上にアップする行為が行われることがあります。東京新聞記者も、そうした行為の対象となっています。記事、取材活動に対する、事実に基づいた批判・論評の範囲を超え、記者個人への侮辱や人格攻撃、プライバシー侵害などがあった場合、東京新聞は、発信者情報開示請求及び、損害賠償請求、刑事告訴を含め厳正に対処します。

いよいよ本格化。
この下のコメントには、右からも左からも全方位から批判集中。(バカ記者の件は一部でしかない)
誰も犬笛など吹いていない。自らの行いが招いた結果。
刑事、訴訟などすれば、東京新聞は問題の全てが表に出て再起不能になるだろう。
逆に訴えてもらって、それが明るみに出て裁かれることを皆が望んでいる。

この加害側の定番の被害者ムーブ。(脅し 口封じ スラップ訴訟?)
もう完全にルートに乗った。
あとはどこまで持つかだろうね。
彼らに逆転の一手は無い。

東京新聞内部の人間全てが東京新聞側なのかといえばそうではなく、その中の特権を持つ極一部の者達とその特権に付きいい思いをしたい者達が問題になっている。
そして、東京新聞の動向をこの一部の人間 (中心) が握っている。
本体である彼らを排除というわけにはいかない。

さあ、どうなるかね ?

あのバカ記者への訴訟を取り下げしたのが、ここにきて正解。てか伏線回収だね、これ。
伊藤詩織が手を汚す必要はない。
なんかゾンビ映画のラスト前のヤマ場みたい。
名ゼリフ (悪)
「記者個人を狙い撃ちにした言論抑圧の悪しき先例を作らないためにも賢明な判断」
このセリフの伏線回収。


現在この下のコメントだけで、右左関係なしに批判が2000コメ以上。(擁護一切なし 爆)
ここ以外でもリンクを使い批判してるのも多いだろう。
まだまだ増える。(当日午後3時にポスト ここまで半日)

マスコミ同業者も距離を置くだろうし、同調していた各社はビビっているだろう。影響は少くない。
ただ、正しいことを言って弾圧されているのではないので、その点でのマスコミの萎縮には繋がらない。
襟を正せばいいだけだ。
まずこたつ記事をやめろ。責任感が薄れていく最大の原因だ。
それこそジャーナリズムとは ? だ。



〇2026年1月28日

■小川彩佳
https://x.com/shinjirokoiz/status/2014675120737157320?s=46
すっかりウヨ化した坊。

これまんまウヨの妄言やん。(本当に本人書いた? ライターいそう)
責任の所在がまんま棚上げになっていて、原因すっとばして、結果 (妄想) だけを見て、いつの間にかそれが他人の責任になってしまうトンチンカンさ。(ウヨ構文パターン)

自分達で混迷させて、そいつらが我々が再建を目指す、て言ってる意味がわからない ?
再建しなきゃならない原因作ったの誰 ?
お前ら再建する側じゃないだろう ? 壊した側だろ。
何しれっと被害者側に立ってんだよ。あっちいけよ。怖い怖い。(本当に気持ち悪いな)


もしかしたらさあ、この一連の流れって裏の人達による、坊の総理大臣化計画、てのを石破政権終りからやってんじゃないの ?
そう考えて見てみると、今までのあらゆる全ての坊の ??? (違和感) の筋が通る。
支持者になるであろう人達に向けたアピールと実績作り。
総理大臣への道なんだね。(そして今度はその人達が旨味を吸う)

これどうする ?
させた方がいいの ? させない方がいいの ?
新しいモンスターが生まれるなら、オレは阻止するよ。
オレがそれを知った以上、上手くいくと思うなよ。

高市政権で旨味を吸ったのて自民本流じゃないから、やはり前にも言った、小泉総理誕生は本格的な自民復活なのかもしれない ? (麻生は外される? それとも二又?)
どっちも地獄だが、高市政権の方が、こちらにとっては都合がいい。


なんか、お疲れさんだね ? (どんより?)
注意された ?
まあ、謝るのは小川彩佳ではなく、お偉いさんだからね。
今のTBSは内部のゴタゴタで、これ以上厄介事を増やしたくないといったとこだろう ?
外からは見えないが、辞任にまつわる影響は社内問題になってるはず。平穏であるはずがない。
下の者にまで噂 ? が伝わっているかはわからないが。

■伊藤詩織
パンフに載ってる新情報がオレも考えなかったもので驚いて ? いる。(知ったのはもっと前)
あの流出騒動の時、証明が出来る方の映像を公表したいとしたとき、ホテルとの契約を優先したというもの。
弁護士の会見の理由は概ね書いたとおりだが、これはかなり重要な要素だね。

映画を見て驚愕したのは、この件だったんだね。
それで、伊藤詩織がそのいきさつの事を喋るだろうと焦り、都合の悪い前半部を伏せて、伊藤詩織の悪い部分だけを言い、言い訳の先手を打ったというわけか。保身かよ。
そりゃあの映像に拘るわけだ。見捨てたってことになるんだから。(見殺しにした?)

言わなきゃわからないのに、なぜわざわざ会見を開いたのか ? この事が表に出るのを恐れて会見をセッティングしたんだね。摩訶不思議な会見だったからね。怒りはわかるが会見を開く動機が弱い。(会見だよ?会見) 言ってることは弁護士調の詭弁だし、なぜ ? という違和感はあった。

角田のあの違和感のある怒りの意味もわかった。
罪悪感の裏返しで、自分達の行いを正当化しようとムキになってたのか。
それが、恩を仇で返すなんだね。

未来の被害者の為ってのは、自分達の行いを正当化するための自分に対しての言い訳だったのか。
自己保身。

佃の、頑ななまでの裁判の終りが全ての終り映画は余計、という思考の意味も理解出来る。
全てはこのことが前提だったんだね。

この流れって理解出来る人いるかな ? 今のところ皆パンフの情報の共有は出来ているようだが、そこまでの考えには至ってない。

まあここまで状況が覆っているなら、今更彼らをどうこうする気もないが。
放置しておいても、もう彼らも元の仕事の状態には戻らないだろう。
仕事も信用も、減ることはあっても増えることはない。(弁護士擁護派がお客になるわけじゃない)
逆恨みとかすんだったら別だけどね。



〇2026年1月29日
米問題
何か肉まんを色々試し過ぎて、早くも肉まんに飽きがきてる。よくない。

次はアメリカンドックにいく。(名前を忘れるほど食べてなかった)
これも何十年振りだろう ?
ご飯がないので、バクバク食べていいというボーナスステージ。
マスタードをどうするか ? 買うか ?
ケチャップはパスタ用に買ってあるので、逆にバンバン使って使いきる。

使わない調味料問題あるある。

■杏
パズルは同じ色が3列以上あるとそこで難易度が一気に上がる。更に一例増えれば2、3倍は上がる。
これ目安。ピースの数は時間であり、難易度ではない。

オレのパズル論。



〇2026年1月30日

■伊藤詩織
結局彼らはこの事実を隠したまま、伊藤詩織の反撃を恐れ (怯え?) ながら、自己正当化と自己防衛を続けていたんだね。(ネトウヨと同じ思考 あっちは妄想だが)

真相を知る彼らにとってはこの映画は、自分を見殺しにした弁護士達への復習 (リベンジ) 作に見えるんだろうね。

伊藤詩織には生き残るために必要なものと迫られて作った作品。
失った (奪われた) 自分を取り戻すための作品。
決して弁護士達へのリベンジなどではない。
だが弁護士達にとってみれば、ここまでしてやった私達に対する裏切り (敵対) 行為ということになる。

知る者と知らない者、当事者とそうでない者では、全く作品の見え方が違う。

彼らの感情と行動を紐解いたが、それでもまだ少し違和感が残っていた。それがこのピースで理解出来た。
裁判後 ? にまだ話があったんだね。本当に映画の後半で真実が明らかになるストーリーのようだ。

この真実は明らかにしたいものの、この事実でもって彼らが糾弾されるのは、正直なんかよくない。
彼らの詭弁が全て引っくり返るだけの威力を持つが、それによって起こる彼らへのネットリンチを考えると、そこまでの制裁 ? は望まない。彼らはその報いを受けるだけのことをやったのだが。

そこはバカ記者とはちょっと違う。(軽く見てるバカ達は全員やっちまってもいいよ 爆)
難しいな。

ここの線引きてのは、間違いを理解できれば更正 ? する余地があるかないか、かな ?
人としての未熟さを改善出来るか ?
角田ですら、まだ半ばだよ。(勉強しきってると思い あぐらをかいてる 知らないことなどくらでもある)
会見や言葉を見ると彼らには、常に幼さを感じていた。

だけど、あいつらはダメだ。資質の問題だ。(二人だけじゃねえぞ その他もだ 人をものとして見てるやつら)
北原みのりは勉強不足、未熟過ぎる。そのことに気づけ。(今のお前は100% 黒歴史だよ)
仁藤はどうするかな ? 勉強だ、一緒にやられとけ。(ダメならそこまでだよ)



〇2026年2月4日
ヤバイ。
今、喉がやられ始めている。いつもの症状の段階を踏んでいる。
今のところ初期症状で踏みとどまっている。
体調はギリー歩手前、普通に動ける。気持ち (喉 胃) はスッキリしない。
悪化しないことを祈る。

■伊藤詩織

試写上映 ? 映画を見て驚愕。

伊藤詩織『Black Box Diaries』パンフレット頁42P
防犯カメラ映像の流出と誹謗中傷 2019年12月第一審の勝利判決が出た直後、何者かにより、裁判当時者双方ともに裁判以外には出さないことになっているホテルの防犯映像のうち、ホテルから私が出ていく一部の映像だけが切り取られて流失しました。
それは何十万回も再生され、「普通に歩いて出てきているじゃないか」「レイプ被害者に見えない」などの言葉とともに拡散され、誹謗中傷は悪化し、「嘘つき」とネットの娯楽として消費されつづけてきました。判決についても疑問の声が溢れました。
この時、ホテルへ引きずられていく部分の防犯カメラ映像を私もネットに出したいと、何度も弁護団に頼みましたが、ホテルとの誓約書があることから反対されました。


自分の証明になる監視映像を、裁判の外で公表したい。
伊藤詩織の必死の訴えは、ホテル側との契約を盾に弁護士には聞き入れてもらえなかった。

結局、弁護士達 ? によって監視ビデオは抑えられた。
弁護士の感心は裁判の行方であり、伊藤詩織の人権ではない。
私たちの甘美の勝利で終り。そこに余計な汚れはいらないわ。(だいたい あなたは いつもいつも)
この時、伊藤詩織は味方によって見殺しにされる。

その後、映画完成まで ? 彼らとの交流は無し。
彼らは、伊藤詩織が泣き寝入りしてくれたものだと思っていた。
伊藤詩織は、撮っていた映像 (弁護士許可あり) を使って映画を作っているという。それ意外の事件関係のアクションはない。
弁護士達は、事は終ったものだと思っていた。

しかし、完成した映画を見て愕然とする。
あの映像が使われている ? 一体どこから入手したの ?
過去の出来事が走馬灯のように蘇る。

そしてあの会見へ。


あってる ?
あの上映会で兵田に、西廣さんも呼んだわよ、と聞かされた時の、え ? 、てのはこのことがあったからなのかな ?
この時点で兵田は、彼らとの間にこういった経緯があることを知らないようだ。(当事者だけで処理したんだな 他には知られてないようだ)

この話を知って、あの会見を再分析すると、主軸と思われていた西廣の個人的な感情すらフェイクなのか ? という。
完全嘘ではないだろうが、会見を開く理由ではなかった ?
当初はそれだけでは足りないから、あれこれ付け足したのかと考えたが、それでも違和感はあったからね。

もう一にも二にも、自分達が阻止したはずの監視映像を無断で使うな、なんだね。
その一番の主題の理由を隠して会見を開いてるから、何とも奇妙な内容となってしまう。

弁護士が束になって被害者 ? として、被害者であり元依頼人一人を相手に、法的根拠ゼロの内容でもって会見で世間に訴える。??????
このトンチンカンな内容に、マスコミが何の疑問も持たなかったのが、もう頭痛かった。

当時のオレの分析は、この件で修正が入ることはない。
一通り考えたが訂正はなし。この件で追加は幾つかあるが。

新たに気づいたものとして、例の、あなたのやってることは〇〇と同じよ、てセリフ。
(ネガティブワードは避けて書いて来てるがこれはゴメンナサイ)
オレはこの言葉の意味がわからず、知り得ている情報から色々合わせてみてたんだよ。
これがこうだから、その部分が加害者のやった行為と被るのか ? とか色々ね。

このセリフってさあ。
比喩 (メタファー?) でもなんでもなく、まんま、許可なく監視映像を私的に使用した、て言ってんじゃないの ?
つまり、あの流出騒動の時の、彼らと伊藤詩織の間でのやり取りの内容、そのことを元に再燃したセリフじゃないのか ? とね。
(当然当時 誰がやったかて話になるし あいつだって話にはなるし 自分達はって話になるし でもって話にはなる)
この件を知ると知らないとでは、セリフの意味、捉え方が全然違ってくる。

本当に、一にも二にも拘りはあの映像使用であり、他の事はフェイク。
(被害者の人権を無視できる者が 他の権利のない人達の人権を心配するという虚構)
だから他の修正をしても、彼らはいつまでたっても納得しない。
でも本筋に触れる訳にもいかない。
その一点に集中してしまえば、伊藤詩織に当時のやり取りを暴露されてしまう。
このジレンマ。

ちなみに、伊藤詩織がそのことを暴露しないから、自分達のやり方は間違ってない、言ってこないのが証拠、と考え、強気になってる (イキってる) ところがある。
そう考えながらも触れられると困るのでビビってる。
つまり、下に見ながらも相手にビビってる。(この小娘が と思いながら3人がかりで勝てない 理解の許容範囲を超えている 未知の脅威)


で、詩織さんの行動を見てると、いつ何処でビデオ (ダビング? 原本?) を入手したのか、最初から手元にはあったのか ?
そして、ここに来てやっと、しかもそっと何があったか映画のパンフに書いた。主題や問題提起にはしていない。(それでもちょっとは言わせて)

このことから、敵意を示す弁護士達とは違い、あくまで弁護士達に納得のいくかたち、理解してもらって使いたい、という考え。
ただ、公開すること自体は譲れない。といったとこだろう。

自己保身の弁護士と大人 ? な伊藤詩織。
この国は本当に未熟だ。


その当時、会見の件に関しては、まず流出騒動の件から話を始めなければダメだと言った記憶がある。
当時はもちろん、この件のことを知るよしもなかったが、あながち間違いではなかったという。(あながちどころではないし やはりその事から入らねば)
スルドいね。(こういう感ね)